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Video Series Pusan ボクシングペインティング
Video Pusan Boxing Painting 1
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釜山空港に到着後、紙展の企画・運営責任者である、美術館キュレーター Mr.CHOI と 運営協力作家の MR,YOU の案内で美術館へ。 館長室にて館長の歓迎を受ける。
驚くことに館長は作家(アーティスト)であり、作品が館長室に展示してある。
写真右側の男女は、紙展出品作家である横谷研二夫妻。
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その後歓迎会として釜山港名物の刺身屋へ。
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ギュウチャンが連れていかれた刺身屋はビル全部に刺身屋が入っている”刺身センター”。 1階にはフロアー全体に生簀の店を並べてあり、魚介類の豊富さに驚く。
アジュマ(おばさん)達が薦める魚介類は日本海で獲れ、釜山港に入ってまもない新鮮な物ばかり。
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ギュウチャンは生簀から、平目・サザエ・牡蠣・等を選ぶ。
横谷研二夫妻が選んだ魚は、石鯛。
このサカナであれば、焼酎(SOJU)がうまく飲れる。
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右の女性は、ボクシングペインティグ用の12メートルのパネルを寄付して頂いた Ms.Park Young Mi (パクさん)。
ギュウチャンの左側奥は、出品作家のMr.You Mung Gyun (ユーさん)。
その左に、出品作家の 吉永 裕さん。
続いて、キュレーターの Mr.Choi Sung Hoon (チョイさん)。
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前夜は盛り上がり SOJU の飲みすぎで二日酔いではあったが、早朝に美術館へ行き、パフォーマンス会場にあるパネルにセッティング。 NYから送っておいた和紙を貼った板10枚を張り付ける。
セッティング終了後、釜山市内の市場(シジャン)観光へ。
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